でもこのままだとやることから逃げてしまいそうになります。
どうすればいいのかな。
テンションの高い自分を引き出すことができれば明日やることもすすめると思うんですが。
いまから考えます。
作戦を考えて上手いことやらないと日曜日がもったいないですね。
せっかくバイトがない日曜日なので有効に使いたいと思います。
そのためにはまず今日早く寝ることですね。
早く寝ないと明日を昼過ぎまで寝てしまってとてももったいないことになってしまいます。
だから今日はまず早く寝ることを頑張ろうと思います。
いまから考えます。
作戦を考えて上手いことやらないと日曜日がもったいないですね。
せっかくバイトがない日曜日なので有効に使いたいと思います。
そのためにはまず今日早く寝ることですね。
早く寝ないと明日を昼過ぎまで寝てしまってとてももったいないことになってしまいます。
だから今日はまず早く寝ることを頑張ろうと思います。
人の、他人のどんな姿に魅力を感じるかをずっと考えていたんですよ。
そしたらひつとわかったことがありました。
それは、
一生懸命な姿、です。
一生懸命な姿はみていてぜんぜんあきません。本人はとてもしんどいんでしょうけど、それを見ている側はそこからエネルギーをもらうことができるように思います。
だから一生懸命な姿を他人に見せられるようになりたいです。
そのためには努力をしつづける姿勢が大事だと思うのです。
いろいろなものには期限があります。それを守るので精一杯もしくはぐだぐだになってしまいます。
でもこの期限というものが設定されているおかげでいいものができることがたくさんあります。というか期限がないといいものなんて出来ません。
期限があるから必死になってやるんですね。
最近、時間の貴重さがさらにおもくなってのしかかってきました。そういう中で、何かを受動的にやらされるということに我慢がならなくなってきました。
せっかくの貴重な時間をネガティブなことに使いたくないと思うことが、とても多くなってきました。
だから最近は、ミーティングのための資料もそうですけど、研究に対しても、言われたことだけやるんじゃなくて、本気でやろうとおもっています。
まだまだ本気さが足りないのはわかっているんですが、それでもちょっとずつでも進んでいこうと思います。
最近、後輩にプログラムが僕よりできる人が入ってきました。
プログラムができると言う表現よりも、プログラムをどうしても完成させたくてかじりついてコードを見て、その結果プログラムを完成させるという感じです。
やはり、こういう身も心もコードに捧げる時間が存在しないとコードはかけないのでしょうか。
一日中コードのことを考えて、どうすれば直るのか、どうすればいいのかをひたすら考えた結果にプログラムがあるのでしょうか。
そうだとするとやはり僕にはその根性が足りないようです。
ということは逆に考えると、その根性をちょっとずつでも養っていくことができればそのうちコードを書くことにも自信がついてくるのでしょうか。